9歳までに身に付けさせるべき25のマナー – ロケットニュース24(β)
これJr.の見えるところに貼っとこ
(via mnky)
「身につけさせる」とかあほか。お前がそうすれば子供はまねするよ。
(via miniatures)
コメントが逸品です!!御意
(via hirotamaki)
2011-05-22
(via quote-over100notes-jp)
(xxxdfloorxxxから)
(出典: expo7000、xxxdfloorxxxから)
“そうです、なんとまさかの「宇宙戦艦ヤマト」!!!ニューヨークのセントラルパークで遭遇するなんてびっくり。しかも、かなりディテールにこだわってた傑作中の傑作!思わず、「これ、何かの映画のロケ?」とか思っちゃうほどの仕上がりです。
操作している方は見た目普通のアメリカ人のおじさんで、お話を聞いてみたら、「昔、アニメを見てカッコいいなと思ったから自分で作っちゃったよ(笑)」と のこと。手、手作り!!!えー、どうやって?!って、詳しくお伺いしてみると、本業はこの手の品を作るプロの技術者なんですって。
このおじさん、戦争中に実在したあの軍艦大和の構造や歴史的背景まで詳しく調べ、戦死した若者たちの思いや、多くの日本人が持つ軍艦大和への敬意を知り、「作らずにはいられなかったよ」って・・・。「Yamatoっていうのは、昔のJapanの国名に由来してるんでしょ?」とか、そんなことまでご存知で、いろんな意味ですごいなぁとしみじみ思いました。」”わしの苗字はなんかいわれがあるのかなー??
おい、母さん、ちょっとこれ額に入れといて
(via kml)
ちょっとこれ1000万回リブログ
(via gohnoh)
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(yellowblogから)
その結果、テレビを埋め尽くすのは次のような現象です。
最近の報道では、あらゆるメディアがひとつの話題を集中的に取り上げる、「報道のスペクタクル化」と呼ばれる現象が起きているが、実はこれもタブーの現象と無関係ではない。タブーが極端に増えたことによって、報道できる領域・対象が狭くなり、メディアは視聴者や読者の関心を喚起できるニュースを見つけることが難しくなった。だからひとたび、リスクがなくて、話題を呼ぶことのできるネタを見つけると、すべてのメディアがそこに飛びついてしまうのだ。(22p)これについては「朝青龍」「海老蔵」「麻生首相」「菅直人首相」などいろいろと思いつく所があるでしょう。
Twitter / @dandyhamaki (via mcafee-x6)
(puruhimeから)
それでも疑り深い人は、「ハーバード大学の日本人留学生が、昔は20名もいたのに、今はたった1名」というデータを上げるのではないか。ワシントンポストがその出典だが、こちらは数字や論拠があいまいすぎる。
【1】まず、ハーバード大学への日本からの留学は、大学院が昔から圧倒的に多数であり、その人数は今でも100名を超えている。
【2】学部への入学は最盛期でも20名弱であり、現在3~4名と減少しているのは確かだが、1名という年はない。
【3】ハーバードは留学定員があり、そのため、韓国・中国・インドの留学生が激増した昨今は、日本人が割を食っている。
【4】 その玉突きか、昨今はイェール大学への日本人入学者が増え、今年は7名と過去最高となっている。
といった反証が挙げられている。このデータから言えば、「イェール大学への日本人留学生が過去最高!日本の若者は外向きだ」なんて記事だって書けてしまうのだ。
"たとえば、面と向かったときには穏やかで気配りのできる人が、いったんネットとなると攻撃性むき出し、というケースは多い。
「こいつにはこんなウラがある」など私に関するデタラメな推測や情報をネットで書き散らしていた人と、偶然対面したことがある。
ある会合で隣り合わせとなり、いろいろ話しているうちに、その人が当の人物と判明したのだ。
私は「こんな偶然があるものなんですね」と出会いの奇妙さに興奮し、「どうしてあんなウソを書くのですか」と責めるのも忘れてしまった。本人はどんなにか気まずかったかと思うが、それより印象的だったのは、“正体”が明らかになるまでの間、その人はずっとごく自然な笑顔で私との雑談に応じていたということだ。
「あなたが、このところずっと私を困らせているあの人!」とわかっても、目の前の親切な人物とどうしても一致しなかった。
"