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販売店の店員が不祥事を起したときには、朝日新聞は「取引先である新聞販売所がセールス業務を委託した会社の従業員がウンヌン」なんて、よそよそしい言い訳をしたりします。

なのに朝日新聞が誤報を出せば、販売店のスタッフが「お迷惑おかけしました」と、各戸をまわってタオル配りさせられているわけです。これにはツイッターでも、販売店に同情する声が出ていました。

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- 朝日新聞が誤報騒動を「タオル」で謝罪 「いま一度チャンスを与えてください」 | 企業インサイダー | キャリコネ (via pobmahw)

(yellowblogから)

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やばい管理職は、ポパイみたいに、とにかく「ホウレンソウ」という呪文が大好きです。「ホウレンソウ」「ホウレンソウ」と唱えていれば、仕事がうまくいくと信じています。それで、「ホウレンソウ」をしてきた人間に対して、とにかく叱責します。「ホウレンソウ」→叱責、「ホウレンソウ」→叱責、を繰り返します。「ホウレンソウ」→叱責、をひたすら繰り返します。


いつしか叱責されたく内人間が、「ホウレンソウ」をしなくなり、ミスが大きくなってから発覚します。そうなると、やばい管理職はやはり決まってこういうのです。「だから言っただろう! ホウレンソウしろと!」と。叱責を繰り返す自分を一切省みず、叱責を恐れ「ホウレンソウ」をしなくなった人間を、またいっそう厳しく叱責するのです。

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- ミスの隠蔽は無くならない パワハラ管理職はどこにでもいるから - karimikarimi (via katoyuu)

(tomohiro9rから)

"「可愛らしい女性らしい女性」が好きな男性は多く、それを仕事場など社会に持ち込んで、無意識のうちに差別をしている人が多い。またそれを逆手にとって行動する女性も多い。フリーランスで仕事をしてきて、この20年間で、ギャラの交渉をしていて「世間で女がいくらもらっていると思ってるんだ」と言われたことが2回あり、どちらもかなり尊敬していた人なので驚いた。これは差別ではなく、差別ある社会で男性が抑圧されていることの現れだと感じた。"
- (via otsune)
"重武装した、黒づくめの服装の男たち。幼い子供と手をつなぐ母親は、肩に自動小銃「AK-47」を掛けている。そして、インターネットカフェでフランスにいる相手とチャットする若い女性たち――これが「イスラム国」(旧称ISIS)の本拠、シリアのラッカでの日常だ。"
- イスラム国の首都に潜入したシリア人女性、決死の隠し撮りに成功(動画) (via karatte)

(karatteから)

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大学院生のジェイソン・ガオと、彼のアドヴァイザーであるリシウアン・ぺーがシンガポールのために開発したシステム「RoadRunner」(PDF)では、自動車に小型トランスポンダーを取り付ける。

これは、「E-ZPass」(有料道路の料金を無線で支払えるNYのパス)や「FasTrak」(ベイエリアのパス)など、一般的な電子式料金支払いデヴァイスと同サイズだ。これらのトランスポンダーは、Wi-Fiと同じ802.11pの無線規格で動作するが、通信範囲はより広く、中央サーヴァーと無線で通信できる(将来的には、携帯電話に直接組み込むことも考えられる)。

中央サーヴァーは、混雑傾向にある地区へ入る各自動車に、デジタル「トークン」を発行する。トークンの番号が割り当てられた車には、該当地区を回避するために、どこで曲がるか指示が与えられる。そして、渋滞時には、渋滞が解消されない限り、新しい自動車はその地区に入ることはできない。

このシステムの利点は、リアルタイムで状況を判断し、的確な指示を与えられることだ。

シンガポールの陸上交通庁(LTA)のデータを使用したコンピューター・シミュレーションで、ガオ氏とペー氏は、このシステムを導入すれば、混雑が最高レヴェルに達する時間に、車の平均速度が8%上昇することを確認した。彼らはまた、この技術が機能することを証明するために、マサチューセッツ州ケンブリッジでも小規模なテストを実施した。

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- 交通渋滞を「各車に無線装置」して解消するアイデア:MIT研究者が開発 Page2 « WIRED.jp (via yaruo)

(yaruoから)

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「ヤナギザワシンゴ」
お笑いタレント柳沢慎吾松方弘樹主演の『名奉行 遠山の金さん』(テレビ朝日系)に同心・間半平役でレギュラー出演していた頃、若山が第3シリーズ第3話「怪盗の顔を見た! 」(1990年7月26日放送分)でゲスト出演した際に、東映京都撮影所内ですれ違った時のことである。まだ駆け出しの若手だったため、若山に対する「暗黙のルール」(若山と顔を合わせた場合、座っていれば立ち上がり、必ず立ち止まって『若山先生、おはようございます』と声をかけて最敬礼する。共演する場合には遅刻厳禁、楽屋挨拶厳守など)を知らされておらず、ちょうど食事を終え、食堂から出てきた柳沢は若山に対し、楊枝をくわえながら「チィーッス! 」と何気なしに頭を下げた。この態度に若山が激怒し、「あの野郎、後で俺の部屋ぁ来いって言っとけ! 」とスタッフに指示。東映京撮俳優会館内の自分の楽屋(特別室)に柳沢を呼び付け、大慌てで自己紹介し謝罪する柳沢を尻目に、自分のソファーの真向かいに座らせ、無言のまま長時間睨みつける事態となった。ただならぬ異変に気付いた松方が楽屋に入り「富兄い、今、俺と一緒に『金さん』やってる慎吾って若い奴だから・・」と間を取り持つと、若山は「知ってるよ、だから俺ぁ、シンゴと話してたんじゃねぇか」(実際には一言も無かったという)と告げ、その場は一旦収束した。
しかし撮影に入ると、同心役の柳沢の刀の取り扱いや所作に注文をつけ、「ヤナギザワシンゴ!! (決して「やなぎさわ」とは呼ばなかった)おめぇ今、どっちの手で刀ぁ持ってたんだよ! おめぇの役は同心じゃねぇのか? ・・・ヤナギザワ!! 」とその場で叱責。柳沢が必死に「これは松尾(正武)監督の指示なので、」と説明すると今度は「おい! 松尾!! 」と監督の松尾に演出について1時間ほど意見する事態となり、撮影は遅々として進まなかった。業を煮やした松尾は、柳沢が若山に対して言う台詞「うるせぇ、このジジィ!てめぇは黙ってろ!」の「ジジィの前に『くそ』を付けろ」と柳沢に指示。渋る柳沢をよそに「うるせぇ、このクソジジィ」の台詞で撮影は進行。一応そのシーンは撮了したものの、若山が「ヤナギザワシンゴ! おめぇ何て言った? 今、台詞が2つばかり増えてなかったか? 」と録音技師を呼びつけて何度も音声をチェックし始め、台詞が変わっている事を知った若山は激怒し柳沢に怒りの矛先を向ける。ここで再び「い、いや、違います。これは監督の指示で・・」と狼狽する柳沢から説明されると「松尾、てめぇこっち来い! この野郎!! 」と今度は松尾に喰ってかかり、結局この日の撮影は中止となった[注 3]。しかしその後、若山は柳沢を懇意にし、良好な関係だったという。柳沢の実家には若山に肩を組まれて撮ったスナップ写真を引き延ばしたパネルが飾られている。
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- 若山富三郎 - Wikipedia (via taku007)

(taku007から)

"いま仕事している人や企業は、みんな、
 「こう言われたらどうしよう」
 「こんなふうにつっこまれたら、どうするか」と、
 「やりたいこと」の何倍も「やらないといけないこと」に
 コストをかけて生きています。"
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ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 (via ryu2net)

action « reaction
want « must

(via golorih)

(ynakajimaから)

"女の人は美人でも不美人でも、オシャレでもオシャレじゃなくても、若くても若くなくても、化粧しててもしてなくても、結婚していてもしていなくても、子供いてもいなくても、何やってもやらなくても、絶対誰か、ぜーったい文句つけられる。だから本当にみんな好きにすればいいと思う。"
- https://twitter.com/sanponeko/status/428922767480594432 (via nanashino)

(yellowblogから)